12月15日(月)から、中学3年生~高校2年生対象に、「家政大学体験月間」が開催されました。中高大ワンキャンパスという強みを活かした中高大連携教育の一環として、大学の先生方が中高生向けにたくさんの講座を開催してくださいました。
・赤ちゃんのお世話をしよう(看護学科)
・こどものリトミック(子ども支援学科)
・遊びの中の演劇 人形劇から人形演劇へ(児童学科)
・「わたし」からはじまる社会のカタチづくり(社会デザイン学環)
・初等教育学科の在学生との交流会(初等教育学科)
・ストレスについて考えてみよう(心理カウンセリング学科)
・効果的な筋力トレーニングの方法(リハビリテーション学科)
・広告から世界が見えてくる(英語コミュニケーション学科)
・これからのものづくり(造形表現学科)
・食品に含まれる「色素成分」(栄養学部)
・傾聴について(教育福祉学科)







生徒たちそれぞれが興味を持った講座に参加し、大学での学びがどういうものかを実感することができました。大学の先生方、ありがとうございました!
1月29日(木)には大学生との交流イベント「放課後カフェ」が開催されます。大学生のリアルな生活や、進路についての話など、たくさん聞けると良いですね。
